行政書士の独り言をつづっています


by uetanisu

2018年 01月 23日 ( 1 )

鑑定理論

大寒を越すと本格的な冬になる。

私は明日東京に行く。
飛行機は飛ぶのかしら?

さて、今朝も、今朝から、鑑定理論の択一式過去問に取り組む私である。
私は充実している。
が、問題は難しくて私のオツムは渋滞している。
それでも、コツコツと執念深くケイゾクする私なのです。
ほかに道はない。

大学入試試験も始まり、この寒い中、学生たちは頑張っているようだ。
国家試験のほとんどが春から秋に行われている。
大学入試も8月にしたらどうなのかしら?
雪はないし、インフルエンザも心配なし。

よろず相談所の愛進さんである。
ときどき、不審な相談が寄せられることがある。
昨夜もそうだった。
紛争についてはその道の専門家が多いのだから、頼めばよろしいのに・・と、私は相手の話しに耳を傾ける。
なにもかも自分でやらないと気が済まない方はシンドイと思う。

話しには、ただ聞けばよい話と、なんらかの処方箋をださなければならない場合と二つある。
この二つは明確に分離しておかないと、聴かされる側(私のような立場)が混乱する。

毎朝、毎日、似たような日常ではあるが、私は充実している。
自分に負けられないから。

譲り愛・・助け愛・・人にやさしい愛進178.png178.png178.png



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by uetanisu | 2018-01-23 07:26 | 千客万来 | Comments(0)